ウソッ!?親和クリニック自毛植毛の費用&悪い口コミと評判の衝撃的な真相

親和クリニックといえば、AGAクリニック業界では後発組ながら、世界初のMIRAI法(後述)を武器に、今では

  1. 東京(新宿)
  2. 愛知(名古屋)
  3. 大阪
  4. 福岡

これら4大都市に店舗展開を果たしている、今最もアツイ治療院です。

 

元々あった美容外科に併設してきた大手クリニックとは違い、独自技術を口コミで拡散させた経緯について、魅力やデメリットも包み隠さずお伝えします。

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他院ではなく、親和クリニックを選ぶ最大のメリットは『最高の治療』

親和クリニックは業界で最高の高密度植毛を実施しています。

まず、自毛植毛には

  1. 採取
  2. 移植

という2段階の工程があります。

その際にパンチチューブと呼ばれる、頭皮をくり抜く機器をベテラン医師の手によって扱うのですが、このパンチ機器の太さが術後の髪の寿命を左右するのです。

 

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毛を採取する時のパンチ機器の太さの重要性

分かりやすくなるよう、例え話をさせてください。

ジャガイモって、最初にピーラーで皮をむきますよね?

 

でもそれだけだと、「芽」が残るから、包丁の角っこでくり抜きますよね。

この時に、グリグリと包丁の角で雑にくり抜いてしまうと、けっこうジャガイモの食べられる部位までくり抜いてしまいますよね。

これがパンチ機器で後頭部の毛を採取するときのイメージです。

 

パンチ機器が太いと?

移植に必要ない頭皮までくり抜いてしまうので、キズ痕が大きくなってしまいます。

 

では逆に、パンチ機器が細いと?

移植に必要な毛根だけ採取できるので、移植元のキズも少なく、術後の痛みや違和感が小さくなる。

なので、なるべくパンチ機器は最新の細い口径のものでないといけません。

小規模クリニックだと古いパンチ機器から買い換える予算がないことも多く、親和クリニックなどの大手クリニックでないと、このような最新の細いパンチ機器での治療は叶わないんですね。

 

じゃあ、パンチ機器が細すぎることのデメリットはないの?

これはこれで問題があります。

というのも、パンチ機器でくり抜く部分を「毛包」というのですが、毛包の太さよりも細かったら、毛や毛根をパンチ機器でキズ付けてしまうことになりますよね?

 

これも先ほどのジャガイモ理論を思い出していただきたいのですが、ピーラーで剥いて、後は芽をくり抜くだけの状態のとき。

ジャガイモの芽よりも小さな範囲を包丁の角っこで切り取ろうとしても、芽を途中で切断するだけです。

 

これが頭皮だったら?

毛や毛根を切断するだけで、肝心の根元は頭皮にくっついたままで、しっかり根元から採取できないので、それを別の部位に移植してもすぐ抜け落ちてしまうんですよ。

そのため、移植の際に考えるべきパンチ機器の太さは基本は細く、でも細すぎず、な絶妙なバランスが大切なのだということになります。

 

その絶妙なパンチ機器の太さが、親和クリニックで導入されている0.8mmです。

従来のパンチ機器の口径が1.2mmであることを考えると明らかに細いですよね。

およそ30%のスリム化に成功しています。

 

逆に0.8mm以下の太さになると、先ほどお伝えしたように切断率のリスクから使い物になりません。

毛包採取の時に知っておきたい、最高のパンチ機器の条件をご理解いただけたでしょうか?

では次の工程である「移植」の際のパンチ機器の太さについても考えてみましょう。

 

毛を移植する時のパンチ機器の太さの重要性

採取の際の絶妙なパンチ機器の太さは0.8mmだとお伝えしました。

しかし、移植の際には絶妙な太さは変わります。0.6mmなのです。

 

分かりやすくするため、またもやジャガイモ理論を出しますね。

ジャガイモの芽を包丁の角っこでしっかりくり抜いたとします。

では、今度はジャガイモの別の部分にさっき切り抜いた芽を埋め込むのです。

 

そのために必要なこととは?

はい、埋め込む部分にも「穴」を開けてあげるのです。

 

でないと埋め込めないですからね。

そこまでは難しくない話かと。

では、どれくらいの太さの「穴」を作れば、切り抜いた芽を埋め込めるのか?

 

同じ太さならスポッとはめ込むだけですが、同じくスポッと抜け落ちます。

つまり、採取した毛包の太さよりも狭い「穴」を作り、ギュッと詰め込むことで、抜けずにしっかりと生え続ける移植治療になります。

 

一般的な移植先に作る穴の太さは1.0mmほど。

対して親和クリニックでは0.6mmという極細な穴で済むのです。

 

こちらも言われてみれば当然だと思えますが、穴が小さければ小さいほど頭皮へのダメージが少なく、狭いので抜け落ちないで済みます。

 

「でもさぁ、そんな細い穴にギュッと押し込むなんて、無理やりやってそうで大丈夫かな?って思うんだけど」

 

という疑問が浮かぶかもしれませんが、そこも最新の医療機器の開発により、空気圧を利用することで無理なく一瞬でスっと移植する高密度植毛が可能になりました。

この最新のパンチ機器の導入も、親和クリニックなど大手クリニックでないと難しいのが現状です。

 

他院の常識を覆すパンチ機器の細さによって、

「高密度の自毛植毛なら親和クリニック」

という冠を知らしめるようになったのです。

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費用・移植本数ごとの料金設定について

切らない植毛の費用を比較(消費税抜き)

初診料 0円
カウンセリング 0円
血液検査 0円
基本治療費 20万円
1株(グラフト)単価 900円※

 

※2018年4月9日に親和クリニックは1株あたりの料金を1200円⇒900円に値下げしました。

 

⇒関連記事:親和クリニックの値下げで、親元であるアイランドタワークリニックを超えるか?

【後悔する前に】親和クリニックとアイランドタワークリニックを徹底比較!
自毛植毛の病院を探すと必ずと言っていいほど、ネットでもテレビCMでも雑誌でも見かけるのがこの親和とアイランドという2大大手クリニックでしょう。 実は親和はアイランドからのれん分けしたクリニックでして、メスを使わない施術そのものはアイラ

 

本数毎の費用の合計
約1000本 65万円
約2000本 110万円
約4000本 200万円
約5000本 245万円

 

なお、移植元の刈り上げを隠すための「ヘアシート」(カバーマスク)というオプションもあり、そちらは業界相場と同じ5万円です。

 

割引キャンペーンは渋いが・・・

<1000株未満の移植>

交通費・宿泊費の割り引きはありません。

 

<1000株以上移植>

交通費 補助
宿泊費 補助

 

2000株以上移植>

交通費 全額還元
宿泊費 全額還元(指定宿泊先)

 

基本的に親和クリニックでは、2000株以上を移植する「メガセッション」手術に関しては最大限のキャッシュバックを行うというスタンスです。

まだカウンセリングを受けていない方にとっては、自分はメガセッションになるのかなぁ、もう少し少なくて済むとしたら還元率が下がるなぁ、など気にもなる点ですよね?

 

しかし、植毛手術に踏み切る方の多くが、ミノキシジルやフィナステリドなどの外用薬では足りないと感じられ、無料カウンセリングにて「2000株以上のメガセッションが必要」と診断されるので、実は1番多い患者のニーズに応えた形といえるんですね。

 

ただ、よくここで、

「あれ?日本の60%のシェアを誇る最大級の自毛植毛クリニックのアイランドタワークリニックは移植株数に限らず、交通費と宿泊費全額キャッシュバックキャンペーンを実施しているよ?」

という質問をいただくのですが。

 

その答えはこちらにあります↓↓

 

⇒なぜ、アイランドタワークリニックの還元キャンペーンよりも親和クリニックの条件付き割引制度の方が【断然おトク】と言えるのか?

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悪い口コミや評判、体験談をご覧ください

30歳過ぎたあたりから年々髪が薄くなってきて、40過ぎでかなり薄毛が進行し髪型ではどうにもならなくなったため。

 

手術開始後、グラフト採取の際に気分が悪くなり一旦中断したそうなので、かかった時間ははっきりとわかりません。

気分が悪くなったところまでは記憶がありますがそのあと中断した部分は覚えていません。

植毛自体は麻酔をかけているので痛みはなくなるので問題ありませんが、同じ態勢で寝ているのが苦痛で、途中でもいいからやめてもらいたいレベルでした。

とは言え途中でやめても困るのは自分なので我慢しましたけど(笑)

中断した時間も含めるとトータルで7-8時間くらいだと思います。

施術後2日目で麻酔の水分がおりてきて現在4日目ですが額やまゆげあたりがむくんでいるというか、ふくらんでいます。

このあたりは事前に説明を受けていた通りで大体1週間程度でおさまるそうです。

クリニックスタッフの方へ。

施術開始後気分が悪くなったためご迷惑おかけしたと思います。

そのために一旦中断して時間も遅くなり申し訳なかったです。

自分の体調が原因で当初の予定よりグラフト採取本数が減り時間もなくなってしまった訳であるのですが、額生え際の植毛部分が左右でかなり高さが違うのは正直とまどっています。

少し密度が落ちるなり、少し生え際が高くなるなりしてもよかったので、左右揃えてほしかったです。

クリニック側のコメント:

初めての植毛手術に緊張され、遠方から朝早くお越しいただいたことから体調を崩され、
心配しておりましたが回復され安心いたしました。

お気になられている左右の差につきましては、施術後の腫れの影響もございます。

患部が落ち着き、移植毛が生えてくるまで様子を見て下さい。

生えてくる時期を迎え、経過がやはり芳しくない場合は、当院責任をもちましてアフターフォローを行っておりますので、

ご安心下さいませ。

今後もご不安な点などございましたら、ご遠慮なくご相談下さいませ。

引用元:https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3020018/activity_detail/23470

 

私の場合M字の植毛でしたが、当初600~800株ということでしたが、結果1000株になった。

株数と密集度のイメージがなかなかわかなかった。

対応して頂いた男性スタッフは施術経験者のため実際の頭皮を見て実感がわきました。

手術の約2週間前に20万円の申込金※が必要と途中から言われたので、できれば当初から伝えてもらいたかった。※基本料金のこと。

施術というより、手術という感じでした。

執刀医1名看護士3名の体制で非常に安心して受けられました。

心拍計をつけたりなどリスク管理は徹底しているといわれてました。

特に印象に残っているのは、後頭部の麻酔の注射が重く鈍い痛さだったこと。

個人差もあると思いますが結構堪えました。

ただそれを乗り越えれば殆ど寝ていたので思いのほか楽でした。

当日は9時に訪問し10時半から手術開始でした。

15時には病院を後にしたのであっという間でした。

9時に訪問し10時半の手術開始まで先生のリスクの説明等聞き、段取りよく始まった感じです。

看護士さんも優しく丁寧にサポートしてくださりました。

施術後は昼食をとっていなかったのでサンドイッチとジュースが用意されており非常に丁寧だなって思いました。

移植部と元の部分に関して術後4日目ですが痛痒い感じです。

頭頂部も若干麻酔が残っているような鈍さがあります。

生活上は全く問題ないですが多少の違和感があります。

M字から瞼にかけて腫れるといわれましたが、私の場合は今のところないのでこのまま落ち着くと思います。

移植部に関しては扱いに慣れてなく、入浴時や朝の支度時などは刺激を与えないように気は使います。

1週間後からは普通に洗髪していいとのことでしたので多少の我慢です。

私の場合初期の面談からスタッフが毎回違う人だったので中々意思疎通が取れなかったです。

出来れば完全担当制にしてもらうと有りがたかったです。

先生はじめ看護師の方スタッフの皆様大変お世話になりました。

決して安い金額ではないので迷うところはありますが、非常に気持ちよく手術が終われましたこと感謝しています。

あとは金額に見合う効果が出ればなお嬉しく思います。

最終的な効果は10か月くらいとのことなので楽しみです。

クリニック側のコメント:

お疲れ様でございました。

腫れはでていらっしゃらないとのことで安心いたしました。

細かく口コミレポートも書いて頂き、誠にありがとうございます。

多々至らない点があり、R15 様にはご迷惑をおかけいたしまして申し訳
ございませんでした。

R15 様に頂いた点は、今後しっかりと改善させて頂きたいと思います。

また来月もお会いできますことを楽しみにお待ち申し上げております。

引用元:https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3018850/activity_detail/21120

 

良い口コミや評判、体験談をご覧ください

 

施術翌日に洗髪して頂いた時に初めて移植部を見たのですが、想像してたよりも目立たなかったです。もっと血だらけグロテスクかと思ってました。

手術前の一番の心配は後頭部の刈り上げ部をカバーシートでうまく隠す事が出来るのか?

でしたが、私の場合で刈り上げ後に地毛を被せて指一本分ほどの幅で刈り上げ部が露出する状態でしたが、カバーシートの装着により完全に地毛とカバーシートの人工毛の区別がつかない状態でした。まずバレないと思います。

今日で術後一週間ですが、問題点は後頭部が痒い事ぐらいです。

痒い時にカバーシートの中に指を入れて後頭部をかくのですが、慣れてきて無意識のうちに人前でやってしまいそうで心配です。

引用元:https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3020018/activity_detail/108876

 

以前にも他院で手術を受けたことはあったのですが、生え方に物足りなさを感じており、追加で手術を受けたい気持ちはありました。

しかし前回の手術では、移植する毛をメスで皮膚を切って採取する方法だったため、術後の痛みや出血の記憶が残っており、今回も手術を受けるまでは若干の恐怖感がありました。

こちらのクリニックではメスで皮膚を切り取らず、痛みも非常に少ない手術が受けられると聞いたこと、またメスで切らない手術は後頭部の剃毛があるものだと思っていましたが、今回受けさせて頂いたNC-MIRAI法はそれすらも無くて済むと聞いたことが決め手です。

NC-MIRAI法で1,000グラフトの施術を受けました。

麻酔注射が少し痛かったですが、ある程度覚悟はしていましたし、実際耐えられないほどの痛さではありませんでした。

術中、麻酔が効いてからはほとんど記憶がなく、無意識のうちに眠ってしまっていたようです。看護師さんに起こされた時には手術は終わっていました。

一番驚いたことは、聞いていたとおり術後の痛みがほとんどないことです。

以前にメスで皮膚を切る植毛手術を受けた時の痛みの10分の1以下というか、そもそも「痛み」をほとんど感じなかったので、クリニックで頂いた痛み止めの錠剤は飲まずに済みました。

術後の痛みがなさすぎて逆に不思議な気持ちになった程です。

これは過去に植毛手術を経験している身としては衝撃的です。

まだ結果は出ていませんが、手術におけるストレスの少なさという点だけでも従来の手術からは大きく進化しているので、結果についても進化しているのだろうと信じて、生えてくるのを待ちたいと思います。半年後がいまから楽しみです。

引用元:https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3020273/report_monitor_detail/7718

 

高校生の頃には育毛クリニックなども通ってみましたが効果が出ずに諦めかけていました。

15年前程に植毛も検討しましたが、当時は後頭部を切る手術が一般的だったようで、皮膚を切るのは嫌でやめました。

施術前にはラインを自分で描かせて頂けたり(結局は先生に描いて頂きましたが(笑))、株数も予定より少なくて済むというお話を貰い、信頼できる先生だと確信しました。

ベテランの先生にお願いすることができ満足しています。

施術の内容は生え際に1500株、頭頂部(つむじ部分)に500株という内容でした。

時間は8時間程とかなり長丁場で、若干は寝られたものの疲労感はありました。

ただ、終わった時は先生と看護師さんへの感謝の方が強かったです。

手術後は、サンドイッチを用意して下さっていたので戴きました。

夜はクリニックの近くのホテルに泊まり次の日のカウンセリングに備えました。

思ったよりお腹が空いていたので、コンビニでお寿司を買いホテルで食べましたが、それだけでは足りずにお店でつけ麺を食べました。

投稿時は施術後3日目です。

手術翌日に頭に巻いた包帯を外しカウンセリングと洗髪、後頭部のウィッグの装着を終え、午後からは仕事があったので会社に行きました。

ちょっと不自然な感じはありますが、前髪でなんとか患部は隠せたので、周囲から手術のことを指摘されることはありませんでした。

次の日も普通に丸一日仕事をし、明日は運良く祝日です。

スタッフの皆様には本当に感謝しかありません。

結果が出るのはまだしばらく後になりますが、きっと上手くいくと信じています。

僕と同じように悩まれている方がいるようでしたら、よく調べた上でそれでもやりたいという気持ちがあるのなら後悔はないと思いますのでチャレンジしてみることをお勧めします。

引用元:https://clinic.e-kuchikomi.info/detail/L_3020273/activity_detail/101224

 

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